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11月, 2016の投稿を表示しています

師走前

俺っち長距離ドライバー 先日のイベント後は、北海道を一周と四国・淡路島へと東へ西への長距離移動でした。 しかし、北海道は広かったです。目的地の間隔が300㎞とか何とかが毎日のように・・・ 片道300㎞というとアレですよ。 日本橋を起点に東海道で言うと愛知県の豊橋あたりまで行けてしまう距離ですね。 そして帰りは、函館を朝に出発して埼玉県東松山市に当日の夜23:00に到着。 次の日の夕方には四国へ向けて出発!! 翌朝に徳島到着!! まぁ、おそらく長距離トラックのドライバーさんを超える移動距離だと感じます!! お客様の皆さまに「辛くないか?」とよく聞かれます。 体力的には疲れますが、辛くはないんです。 何故ならば、会いたい人達がいたら、皆さんも遠くても、近くても行きますよね? そんな感じです。 そんな自分に酔いしれる・・・・アホ です・・・ そして今日も出発です!! 鳥取県は智頭町の 麻カフェ カロリへ・・・ カロリは、もともと智頭町で栽培が許可されていた麻の実を使った料理を出すカフェでしたが、近所で悪さした人がいたので、麻カフェとしての使命は終わり、 『薪ストーブショールーム カロリ』 へと移行いたしました。 詳しくは、改めてご報告させていただきます。 今週、11月23日(水) AM10:00より 薪ストーブ体験会を行います。 私も終日おりますので、お越しいただいた際はお声かけ下さい!!m(_ _)m

繋がり・・・

『火のある暮らし祭』 in 滋賀県 こちらの参加も2回目となります。 SKAGEN 火のある暮らしをテーマに地元の工芸品や食材などに触れて楽しめる体験型のイベントです。 主催は、 株式会社ベストハウスさん  滋賀県で新築住宅から古民家のリフォーム等を手掛ける会社さんです。 薪ストーブのある住宅 にも精通しておられます。 火のある暮らしを提案しているくらいですからね(^^)/ 栗東にある事務所 では、 SKAGEN で暖をとってもらっています。 そもそもの繋がりは、京都府薪ストーブ販売店の ハートカントリーストーブ さんにお声かけいただいた事がきっかけです。 それからのお付き合いで、ベストハウスさんで行われる、この他の薪ストーブイベントなどにも有難い事で、お邪魔させていただくようになりました。 ユーザーさんとの繋がり 薪ストーブの仕事で一番の醍醐味は?と業界の方に尋ねれば『取説』と応える人が多い。 いわゆる火入れ式、待ち焦がれた薪ストーブに初めて火を入れる作業だ。 あの時のお客さんの笑顔や喜びを見ると、なかなか他の仕事では味わえない感動だと思う。 しかし、残念ながら輸入商社の営業には、その最高のシーンを目にする事が出来ない(´;ω;`) でも複数回、同一のイベントにお邪魔すると、顔見知りの業者さんやお客様、ユーザーさんとお会い出来る唯一の場となっています。 『Herald を入れてよかったよ♪』なんて声をかけていただけるシーンも時おり出てきました!(^^)! ベテラン薪ストーバーの㈱ベストハウス 吉本さん(左) 年に1回お会い出来るタイミングだからこそ、大切で楽しみに感じるようになりました。 でも、記憶力に乏しい脳ミソで、どんな話だったか自信が持てない事も多々(;´・ω・) そんな失礼な状態ですが、声をかけてもらえると非常に嬉しいもんです。 私を見て、この中年太りを見たことあるなって思ったら、気安く声をおかけ下さいね(^^♪ 良いことも悪いことも聞かせて欲しいです。 販売店さんの醍醐味が仮に取説とするならば、輸入商社営業の醍醐味はいろんな繋がりを持てるイベントだったりするのではと思ったりいたします?

薪ストーブ屋の村澤産業 展示機追加です(*´з`)

機種選び SKAGEN 九州からブラブラとあっちに寄り、こっちに寄りしながら信州は飯田へ戻ってまいりました。 こちらも昨年に引き続きで、薪ストーブイベントにお声かけいただきました。 有難いことです。(*´з`) 今年は 村澤産業さん の展示機のSKAGENに加えて、Herald 8実演機を持ち込みました。 2台体制でのお出迎えです。 Herald 8 single door SKAGENか?Herald 8か?で悩まれる事も多くありますが、それ以上にデザイン的に大きく違うので、私個人的には SKAGEN と Herald の組合わせで展示会へ望む事が多くなります。 でも、販売の現場ではHerald 8か、Herald 14かで悩まれるケースの方が多いですかね? 住宅の間取りに余裕がある方は、暖房力的にHerald 8でもOKだが、見た目の存在感の違いでHerald 14を選ぶケースが多いように感じます。 やはり、趣味に近い暖房機ですから見た目の迫力や好みで選ぶ事は大事ですね!(^^♪ 1サイズ大きくなる事によって薪ストーブクッキングの際に、炉内へ飲み込めるダッチオーブン等のサイズも1クラス大きなものが使えるようになります。 そんな使い勝手も大事かもしれませんね。 ちなみに炉内有効寸法は・・・ 『Herald 8』の幅 51㎝、奥行 26㎝に対して、『Herald 14』は、幅 60㎝、奥行33㎝ の差があるという事です。 そして村澤産業さんでは、女子力の高い男性スタッフが毎回、凝った薪ストーブ料理をふるまってくれます。 その名は忘れましたが、プロレス技のような格好いい料理名でした。('ω')ノ 思い出すとまた、食べさして欲しいなぁと・・・(*´з`) くわしいところは全くなので、レシピは村澤産業さんにお問合せをm(_ _)m なんとかエクスプロージョン?? 美味しいね!!(*'ω'*) そしてイベント終了後に、村澤産業さんから、ご注文をいただく事ができました。 それはHerald 14を展示用にという事でした。 上記の通り、SKAGENと、Herald、そして大きさの違いを実物を見て決めたいというニーズに対応する為とい